




























年間で計画を立て、月1回の避難訓練(事前通知なしで実施。年1回は消防署も立ち合い)。警察署を呼んでの交通安全指導、不審者訓練の開催。園の回りもすべて防犯フェンスで囲われています。室内外複数防犯カメラを設置、緊急時専用電話(自動体外式除細動器)AEDの設置など防犯・防災対策も力を入れています。
食中毒やインフルエンザなど、子どもたちをとりまく日常には目に見えない危険が存在します。子どもたちの健康を守るために、簡単で最も効果的な方法は、職員や園児がよく手を洗うことです。職員が正しく手洗いするとともに、園児にも正しい手洗いの習慣を身に付くよう努めています。
9.9秒間の手洗いでほぼ100%の除菌効果園。外からの様々な病原菌をシャットアウトするため、園内の手洗い場に”ポラリズム”(流水式洗浄除菌水生成装置)という消毒殺菌装置を設置しています。同機は、手足の洗浄だけでなく、備品などの除菌も可能な装置で、次亜塩素酸とスーパーオキシドイオンO-2の働きにより、9.9秒の洗浄で100%に近い除菌効果を発揮します。排出される水は、人体にも環境にも優しい中性で、安全な消毒水として厚生労働省からも認可を受けています。登園時、食前、排便後などに使用し、食中毒や様々な病気の二次感染の予防に努めています。
園と保護者のコミュニケーションを深める、連絡アプリを導入しています。様々な機能を利用しており、ICTにも力を入れています。